関西タレントナビ - ブログ

ブログ:記事一覧

2009/01/20

ホレ。

2009/01/19

猫と過ごす素敵な日常がホラ、画面から伝わるでしょ?

私は昨日ほど、「猫と過ごす日常のすばらしさ」について熱く語ったことはありません。
猫がいる毎日は、楽しい毎日です。
かわいい顔に癒され、ココロのトゲトゲが丸くなります。
でも、猫について、どうしても悪いイメージしかもてない人もおる。
そういう人に、猫のすばらしさについて語るのはエネルギーがいります。
あまりに言い過ぎると押し付けになります。
だから、オンナヤクザになって、押したりひいたりしつつ、猫の良さをPRします.
最終的には私の熱意勝ちで、猫のすばらしさが伝わったようでよかった♪
私が今すべきことは、猫のすばらしさ、癒しの効果、かわいらしさ、人間に与えるハッピー感をより具体的に伝えることで 続きを読む…
2008/12/02

変化球の可愛さにいじらしくなるのです。

にゃんころの可愛さは、いじらしさにあります。
わんころのように求愛をストレートにぶつけてくるのではなく、変化球で見せてくるのがたまらなく愛しいのです。
たとえば。
わんころは、「遊んで遊んでー!」と、笑顔としかいいようがないお目目でまっすぐにじゃれついてきます。
対し、にゃんころは、もっと計算高いのです。
最初はとりあえずわんころヨロシク、「遊んでー相手してー」をからだごとで表現してくるんですが、それが効かんとわかると、いったん動きが止まります。で、しばらくしたら、乾燥機の中に入ったり、電話機やPCの上に乗ったりして、わざと怒られるようなこと、自分に注意を引かせるようなやりかたをしてくるんです。 続きを読む…
2008/11/21

くっつきモカに、はじめて抱いた感情

猫は、都合がいい生き物です。
冬場になったら、やったらくっついてくるんです。
が、だまされてはいけません。それはただ単に、体温ある私にくっついてたら、あったかいから、という理由でくっついてくるんです。
昨日、リビングの暖房機の前でゴローンと仰向けになってましたら、モカがやってきて、いかにも「当たり前」のように、私のおなかに乗ってきました。
乗ってきたのち、足や腰をちょうどしっくりくる具合に調節し、リラックスのポーズをとるんです。
モカは重たいです。それに、おなかの上にずっと乗られたら痛いです。
しかも、私の顔面に、何回も挨拶の尻尾往復をかましてくるんです。
「モカさん、ヤメテ」と言ってみます。
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2008/06/17

深夜のカケヒキ

まず、桐野夏生の「Im sorry mama.」を読書してたらあゆちゃんから電話が。
彼女は長電話で仕事やら恋愛やら人生まるごと、いろんなことを愚痴ってくるので、がんばってアゲてあげる。で、気が付いたら午前二時。
読書を諦め寝ようとしたら、ベランダから物音が・・・。
見たら愛猫モカちゃんが、深夜の徘徊をしている。
「あ。」と思って目が合ったら、いたずらっ子みたいに地面にくるんとカラダをなすりつけ、「来て♪僕夜中に遊んでるねん♪叱って♪」と誘ってくるのです。
最近モカは勝手にベランダの内側ドアを開けるようになった。私の部屋も勝手に入ってくる。
でも、昼間ならまだしも、夜中は危ないのです。
二階なも 続きを読む…
2008/03/25

この世で一番可愛い生き物

私にとって、この世で一番可愛い生き物は、タツノオトシゴと、ニャンコであります。
タツノオトシゴはまぁおいとくとして、ニャンコ。
ニャンコほど可愛いものが、他にありますでしょうか?
私は無類の動物好きというわけではなく、むしろワンコなんかは苦手なほう。
なぜワンコが苦手なのかというと、あの従順すぎる性格と、ウルウル訴えかけてくる目が、どうもあかんのです。
私からすれば、私を見るたびに尻尾なんか振ってほしくないし、
必死こいて駆け寄ってきてほしくない。
名前を読んだら確実に走ってくる正確さも、腑に落ちんのです。
そういう意味で、さとう玉緒はシバきたくなります。
速水もこみちとかも苛めたくなります。
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